キャンピングカーの水道まわりの凍結対策、最も高価なのは電気温水器、これを凍らせれば修理は東京のビルダーまで行かなければならないでしょう。
そして、温水器の交換に十万円はかかるようだ。
安全なのは水抜きをすればいいのであるが、水抜きに時間がかかること、災害対策車と位置づけている我家ではそうもいくまい。
凍結が予想される前の日の夜に電熱器でお湯を沸かし、その余熱で電熱器の凍結を防止している。
とは言え、途中のパイプの凍結は避けられない。
そんな折、蛇口が凍結凍結しているところに無理にまわしたものだからネジが飛んでしまったか、水が止まらない。それも最も大変なシャワーの水道であるからことは重大。

どこに原因があるか解体して調べることに、と言っても蛇口部分を外すには裏側の取付金具を外さなければならない。
その場所が運転席の裏側の狭い部分、やっとの思いでボードを外し、何とか蛇口部分の解体することができました。


どうやら、止水するバルブが破損しているようで交換しなければならないようだ。

原因がバルブ1本であるが、全面交換しなければならないかも。
でもこのために東京のビルダーまでいくのも癪だ、部品取り寄せて自分でやってみるか。
何でこんなに仕事が増えるのだろう。
いらぬことをしてしまったものだ。
そして、温水器の交換に十万円はかかるようだ。
安全なのは水抜きをすればいいのであるが、水抜きに時間がかかること、災害対策車と位置づけている我家ではそうもいくまい。
凍結が予想される前の日の夜に電熱器でお湯を沸かし、その余熱で電熱器の凍結を防止している。
とは言え、途中のパイプの凍結は避けられない。
そんな折、蛇口が凍結凍結しているところに無理にまわしたものだからネジが飛んでしまったか、水が止まらない。それも最も大変なシャワーの水道であるからことは重大。

どこに原因があるか解体して調べることに、と言っても蛇口部分を外すには裏側の取付金具を外さなければならない。
その場所が運転席の裏側の狭い部分、やっとの思いでボードを外し、何とか蛇口部分の解体することができました。


どうやら、止水するバルブが破損しているようで交換しなければならないようだ。

原因がバルブ1本であるが、全面交換しなければならないかも。
でもこのために東京のビルダーまでいくのも癪だ、部品取り寄せて自分でやってみるか。
何でこんなに仕事が増えるのだろう。
いらぬことをしてしまったものだ。





















