青森の田舎で便利屋

父親が吐き気で全く食事ができないということで入院、本人は至って元気のようであるが、やはり吐き気は治まらない。
今は点滴を受けながら回復を待っているのであるが、どうなることやら。
一人で居るお袋の用事が溜まっているようであるので、便利屋として暫くの間お手伝いすることになりそうです。
手始めに草刈り、本来は道路用地であるのだが、草を生やしておくと、種がこぼれて畑の草となるのだそうで、何でも小さいうちに処理するのが肝腎なのだそうである。
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by donkame-jr | 2014-08-25 13:27 | 日記 | Comments(2)
Commented by pandamochi at 2014-08-25 18:24 x
介護、たいへんですね。でも、親孝行、いなくなったら、できません。
わたしも、父がなくなると、家の草刈りを頼まれて・・・兄が中国に長く働きにでているので、兄の家まで草刈り、婆さんがやれというので・・・色々やりました。行けないときは、毎日、夜に電話。
でも、介護は仕事をしていると、やれないことがあるので、仕事を辞めて、・・・母が亡くなって、介護が無くなったときに、頭がおかしくなった。精神的に、おかしくても、傷とか、風邪の様に薬では、直すことが出来なかったです。そんなことを中国に行っている兄は、何も知りません。自分がやらなければ・・・、そう思ってしまうと、たいへんです。私の場合は、兄が頼りにならなかった。兄弟で話し合っていくことが、大事だと思います。
企業が中国で、がんばっても、お返しは、中国の戦闘機の自衛隊機への脅し。日本の政府のお墨付きで中国進出しても、いいことはない。
Commented by donkame-jr at 2014-08-26 08:47
現在は介護と言えるほどではないが、確実にその時期が迫っているのでしょう。昨日もケアマネージャーさんと今後のことを話し合いましたが、施設に入るにしても空きがなく簡単ではなさそう。病院も入院期間が最大でも3ヶ月が限度だそうで、それ以降はどうすれば?
介護保険が導入されて在宅が基本なのだろうが、施設の不足によって入居希望しても入居できない現実、福祉国家とは言えないでしょう。
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